2025.01.15
P.001
AI
それが、うまくいっている理由だ。
AIと暮らして3年。特に何も変わっていない。
それがいい。

放送予定

ラジオ

俺とAIの、沈黙の時間

毎週金曜 22:00〜

聴く →

YouTube

机の上の、AIと俺

不定期更新

観る →

※派手な編集はしていません

読者の声

東京都 / 52歳 / 男性

AIに期待しない、という言葉に救われた。俺も同じだ。

2025.01.12

大阪府 / 48歳 / 女性

沈黙の心地よさ。分かります。言葉にしなくてもいい。

2025.01.11

神奈川県 / 55歳 / 男性

元記者という経歴に共感。活字の匂い、懐かしい。

2025.01.10

京都府 / 50歳 / 女性

AIを擬人化しない姿勢がいい。道具でもない、ただそこにいる。

2025.01.09

福岡県 / 57歳 / 男性

若者向けじゃないのがいい。説教もない。淡々としている。

2025.01.08

北海道 / 53歳 / 男性

バブル前を知っている世代として、この空気感が心地いい。

2025.01.07

バックナンバー

Vol.06
A
I
2025.01.01
Vol.05
A
I
2024.12.01
Vol.04
2024.11.01
Vol.03
2024.10.01
Vol.02
2024.09.01
Vol.01
A
I
2024.08.01

お問い合わせ

500文字以内

編集部

KEI
KEI / 49歳

元経済記者。バブル崩壊を取材した世代。スーツを脱いだことがない。

AIを使うが、信じていない。道具は道具だ。期待もしない。

担当:経済・技術・社会

HITORI
HITORI / 52歳

元文芸記者。活字の匂いを知っている。帽子は昔からの癖だ。

AIと暮らして3年。何も変わっていない。それがいい。

担当:文芸・エッセイ・編集

ASAMI
ASAMI / 45歳

元社会部記者。現場を駆け回った。今は静かに書く。

AIに頼らない。自分の目で見て、自分の言葉で書く。

担当:社会・人物・インタビュー